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(弁護士法に触れる行為は出来ませんので、その点ご了承ください。)

自動車事故の過失割合とは

ストレス

自動車同士の事故の場合、以下のケースを除いてほとんどの場合双方に過失割合が発生します。
過失割合とは発生した交通事故に対する責任(不注意、過失)の割合のことで、この割合が多い方の当事者が発生した事故の原因のより多くの負っているということになります。
でも自動車事故の際、ほとんどの方は気が動転してしまい、過失割合の判定要件には現場で目が向きません。実は現場と事故発生状況を明確にすることは非常に重要なのです。

そこで、事故の状況をはっきりと後から説明できるよう、その場でメモを取っておくようにしましょう。というのも後々保険会社に事故を報告したり、事故処理担当者と話したりする際に事故状況について説明します。
そして、この説明が不明瞭だったり二転三転したり、事故状況の説明の仕方によっては、過失割合を決定する際にミスリードしてしまうことや、相手方との折衝に不利に働くことがあるからです。
ドライブレコーダーがあると事故の状況が動画で見ることが出来ますから、なお便利ですね。

過失ゼロになる事故例とは

考えるイメージ

自動車同士の事故で、自分が悪くないと思っても過失割合がゼロになるケースはほとんどありません。
◆追突された場合。
◆相手が赤信号を無視した場合。
◆相手がセンターラインをオーバーしてきた場合。
以上の3つ。

「自分は安全運転していたし、相手が一方的に悪いやん!」と一般の人が考えるようなケースでも、判例に従って判断すると過失割合が出てしまう事故は多いのです。
そこで、運転以外でも自分を守る手段は必要です。
(車両保険はそんな時にあると考えてもらった方が良いと考えます。)

交通違反の取り締まりに納得がいかない

泣き寝入りしない方法があります

交通違反の取り締まりで「なんでこんなことで違反切符きられるの?」
なんてご経験はありませんか?

もちろん交通安全に配慮して運転することはドライバーの責務ですし、あおり運転なんてもってのほか!
でも、まれにありますよね。「それはひどいやろ~」というとき。

あまり知られていませんが、不当な交通違反に関する処分に対して国民の権利保護の制度として異議申し立てをすることが出来ます。
ご相談頂ければ、異議申し立て文書作成をサポートします。

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