家族と生活を守る

生活環境が一変するような家族を襲う事故や病気、あるいは不慮の事態で思わぬトラブルが発生する・・暖かな団欒に不安要素はありませんか?

普段はほとんどの方が全く考えないことですが、不測の事態への備えは必要です。
その理由は、
■可能性が小さくないことと
■あなたに起こったアクシデントは家族全員に大きな影を落とすから。

財産や自動車に絡む事故、家族の病気やケガはもちろんですが、家庭を取り巻くリスクは上述のような災害やアクシデントによるものだけではありません。
 例えばご近所トラブルや家族内の問題も、身近だからこそ遠慮のない関係がトラブルを大きくしてしまうものです
お金で解決できることばかりではありませんので、保険を掛けておけば支払われた保険金で元通り・・というわけに行かないこともありますね。
そこで、法務関連のコンサルティングで家族を守る!
相続・任意後見・離婚などに関するサポートも、行政書士業務で行っています。

病気やケガから家族を守る

医療保険で備える

健康な時には考えないものです。
病気になったりケガをして仕事が出来ないと「どうなってしまうのか」なんて。
でも、若いうちに少しでも早くから備えておくことをお勧めします。 理由は・・・毎月の保険料負担が小さくて済むから!

ニーズに応じてあなたの家族にベストな形をご提案させて頂きます。

【おすすめプランの例】
■入院治療費の自己負担額や諸費用に備えられる実費補償型
■入院初期の固定費用をカバーし、3大生活習慣病による長期入院でもOK
■病気やケガで入院したら、手術の有無にかかわらず最高30万円の一時金
■持病・既往症がある方でも加入しやすい引き受け緩和型

引受保険会社:AIG損保、ジブラルタ生命、FWD富士生命

 

ガンは日本人死亡原因の第一位

医療技術の進歩によって5年生存率は向上しています。
1993~1996年は53.2%でしたが、
2006年~2008年で62.1%と大幅に向上しています。
また、治療法も多様化しており手術による切除や抗がん剤、放射線治療に加え免疫療法や新薬開発で通院治療も増えています。

治る病気になってきた一方で、やっぱり問題になるのはお金!

【40歳代乳ガン治療の事例・2018年AIG損保調べ】
抗がん剤の通院治療8回、放射線の通院治療25回。
公的医療保険制度の自己負担割合3割の場合
■抗がん剤治療自己負担額25万円
■放射線治療自己負担額17万円
(ガンの部位、治療方法、治療期間によって自己負担額は異なります。)

通院で治ると言っても安い訳ではないですね。
高額な治療費用を保険で備えておきましょう。

引受保険会社:AIG損保、ジブラルタ生命、FWD富士生命

 

もし亡くなってしまったら生活はどうするの

「そんな怖いこと言わないでよ、考えたくないし・・」ってよくおっしゃいます。
じゃあ、今考えないで、その時になってただ泣くだけで路頭に迷うんですか?

「それなら入っておくよ!」となにかに加入していれば安心、というわけではありません。
よく「お守りだから~」といきなり設計書を持ってくる販売員がいます。残念ながら何もわかっていなくて会社に売れって言われた商品をせっせと勧めてくる人です。
こんな人に限って売り込みが上手だったりしますので要注意!

弊社は強引な売り込みは致しません。
ご家族構成や将来の夢をうかがったうえで、最適プランをご提案します。

残された家族が用意しなければならないお金は、
■葬儀代・お墓その他死亡に伴って生じるお金
■子供の学費や生活費
・・・出来るだけ負担を少なくして、賢く対処する方法をご提案します。

【おすすめプランの例】
■一生涯にわたる死亡保障とキャッシュバリュー。バランスのとれた終身保険
■「万が一のとき」「介護が必要になったとき」に備え、一生涯続く終身保険
■一生涯にわたる死亡保障とキャッシュバリューを「米国ドル」で実現した一時払終身保険
■生存給付金が5回受け取れる米国ドル建て終身保険
■死亡・高度障害状態に該当すると期間満了まで年金が毎月定額支払われる収入保障保険
■持病・既往症がある方でも加入しやすい引き受け緩和型収入保障保険

様々な種類の保険を上手に組み合わせることで、「万一の備え」と「将来の貯蓄」を並行して進めることも可能です。
強引に進められた商品にそのまま入る~ようなことはくれぐれも避けて下さい。 後で必ずひどい目に遭いますから。

引受保険会社:AIG損保、ジブラルタ生命、FWD富士生命

 

家や車の賢い保険

ただ何となく加入していませんか

あなたは賢い保険選びが出来ているでしょうか?
1.車の保険はディーラーで勧められたからその場で決めた。
2.車両保険は高いから要らない。
3.家の保険は共済が安かったから、
4.ハザードマップを見ないで決めた

リスクコンサルティングの観点からみると、以上の4つはすべてアウト!
それぞれの理由を以下に挙げていきます。

1.複数自動車があるご家庭なら割引が出来ることをご存知ですか?
2.過失割合によっては自己負担が高額になることをご存知ですか?
3.自然災害は対象外など、支払われない場合がある事をご存知ですか?
4.水害などのリスクがない場合、大幅に保険料が安くなることはご存知ですか?

また、弁護士費用特約をつけておけば事故の際の法律相談費用が補償されます。
街の法律家として、元大手保険会社社員としてご相談も承ります。

引受保険会社:AIG損保

お問い合わせ

賢い保険のかけ方や活用方法、保険料の節減の方法や選び方指南はお任せ下さい。
起こってしまったアクシデントへの対応だけでなく、事前対策についてもお答えします。 さらに、街の法律家として相続や遺言、後見人制度についてもアドバイス。 広範囲であなたの会社と家族の困ったことに対応します。

TEL:0745-51-0980

※電話でのお問い合わせは9時より18時まで受け付けております
※出張のため事務所不在の際にはメールにてお問い合わせ下さい。

※本フォームではご質問・ご意見を24時間いつでも受け付けております。
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